吸血鬼の手帖

吸血鬼の館††幻想館†† 管理人"悠貴"による吸血鬼関連作品感想手帖。
[全掲載作品50音] [カテゴリ別50音] [発売日昇順] [発売日降順] [掲載日降順] [ルーマニア旅行記]


« あつまれ! 学園・天国1 | メイン | 異形の求愛者-アニタ・ブレイク・シリーズ3 »

† モントリヒト-月の翼-2

原作:和智正喜
作者:橘由宇
発売:ジャイブ CR COMICS
初版:2008年05月10日
価格:562
頁数:192
 中世の時代より繰り広げられてきた、月の一族と人造人間の死闘――。
 人造人間F05との激闘を終えたかぐやたちの前に、あらたな月の一族「華」が現れる。
 そして、F11は自らの過去を語り始めた。
 新キャラ「華」のアホ毛が気になってどうしようもないんですが&今回のサービスシーンはお風呂でした!

 じゃなくて……今回はF11の過去&人造人間を作ったフランケンシュタイン博士の過去が出てきてちょっと話が進み始めましたねってところ。
 ある時期から月の一族(吸血鬼)の能力が下がったというのの理由が早く知りたいなぁ。
 弱い吸血鬼は嫌いじゃないんですが、あまりにも雑魚すぎるというか、お前ら少しは戦わんか! というくらいに戦闘シーンが人造人間メインなので。

 キャラの魅力がイマイチわからないのでダラダラ読んでます。
 オッパイとかオッパイとかオッパイとかオッパイとか好きだったら、たまらなく魅力的なのかも。

関連するエントリー

コメント・トラックバックはご自由に。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.vampyre.jp/mt/mt-tb.cgi/1056

コメントする